安全への取り組み

安心・安全を第一に美味しい食事を安定して提供できる環境・体制づくりをしています。
お客様から信用をいただけるよう、これからも惜しみのない努力を続けていきます。

セントラルキッチンとは

複数のレストラン・学校・病院など、常に大量の料理を提供する必要のある外食産業や施設の調理を1カ所で集中的に調理することでカ、規模のメリットを追求する施設です。
また、調理コストの低減、食品衛生管理の徹底、調理技術の集約、専門の栄養士の効率的配置、設備機器の高性能化を行うことにより、一定の品質の商品を安全かつ安定的に提供することが可能です。

工場レイアウト

食品の基本は「安全」です。HACCPの概念に基づく自主管理基準による管理により、徹底した衛生管理、品質管理のもと、安全・安心な食の提供に取り組んでいます。

工場レイアウト

5Sパトロール

5S管理として、定期的に現場の巡回を行っています。隅から隅まで見て回り、良くないところがあれば徹底的に正します。

5Sパトロールイメージ

衛生教育

月ごとに決めたテーマで衛生教育を行っています。
また、食中毒に特に注意すべき時期には保健所による講義を開き、従業員の意識レベルを高めています。

食品検査

衛生検査所へ依頼し、定期的に食品の検査を行っています。
検査結果が基準内であっても、少しでも良くないものについては手順や方法等を見直しています。